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2011年9月

2011年9月28日 (水)

茨城遠征その2

コムバンワ。
最近帰るのが早い。
如何お過ごしですか?

へそ低でジミヘンのエレクトリックレディランドとか聞きながら「ドン・キホーテ」の最終回を見て、翌日に備えて早めに就寝。
へそさんちのカエルは夜中になるとジャンプしてポチャンポチャンという。

茨城にあるとある川へ向かう。台風の影響なのか割と流れがあるがまぁ余裕。早速二人でカヤックを浮かべる。
狭い川なのでそれぞれ片方のサイドを担当して撃って行く。

したらへそさんが釣った。

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ピンクが似合う。

いくらか上流まで上ったらUターン。
帰りは流れにまかせてスイスイ♪
エントリーポイント過ぎて本流に入ってもまだ流される。このまま海まで行って外国まで行っちゃおうかなぁ…。

と思ったけどUターン。今度は流れをさかのぼって漕ぐ漕ぐ漕ぐ。

支流に戻ってきたところでへそさんが釣った。この辺ずっとやってた方がヨカッタってか。

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ピンクが似合う。デブだから?

あんま反応無いので、せっかくここまで来たから近くの池に移動することに。
途中で茨城県民の大多数が集っていると思われるショッピングモールでお蕎麦を食べる。

午前中仕事してたらしいハンマーさんから連絡があって、これから合流するとかってすっとぼけた事言うから、スマホユーザーのハンマーさんに僻地のピンポイントをGoogleMapsで送ってあげる。その時点ですでに僻地では無くなっているが、我々は既に地球上のどこででも落ち合う事が出来る世の中に暮らしている。

とある池に浮いているとハンマーさんがホントにやってきた。なんだか物理的な距離まで短くなった気がする。

ハンマーさん釣り始めたらいきなりビッグフィッシュをかける。めっちゃ竿曲がってる。これは関東ロクマロか?
デハ、ハンマーさんのファイトシーンをドウゾ。

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関東ロクマロ。琵琶湖行ってる場合じゃない。

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関東ニーマロ♪

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溺れてたオミヤンマを助ける。

その後は小バスのバイト連発で、見切りを付けて違う池に移動。
へそさんハンマーさんは2本づつくらい釣ったのかな?おれは暗くなるまでガムバッたけど釣れんかった。

帰りに3人で茨城県民の主食、爆弾ハンバーグという物を食べて帰ってきた。

20110928_06_2ウェイトレスのお姉さんがこんなだった。

てな感じでおれのシルバーウィーク茨城遠征は終了した。
結局1匹しか連れてないじゃん。しかもニーマロ。

今度はもうちょっと大きいの釣りたいなぁ。
寝る。グゥ。

2011年9月27日 (火)

茨城遠征

コムバンワ。
すっかり夏も終わって、これから寒くなったらいよいよハイシーズン突入だな。
如何お過ごしですか?

シルバーウィーク後半の3連休、1回くらい釣りに行かなきゃと思って土曜日のお昼からふらっと一人で出かける事にした。

したら、へそさんもこれから一人でどっか行こう的なTweetをかましてた。前の晩に「寂しいよぉ寂しいよぉ」(´・ω・`)とTweetしてたので、しょうがないなぁと思って連絡する(ウソ)。そして一緒に釣りする事に。

激流で有名な川に行ったら、台風の影響で激流過ぎて釣りになりそうもなかったので、ちょっと離れた川へ。
おれはこの川何年振りだろう?たぶん5、6年振り。

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夕方風も止んでイイ感じだったけどノビテ。

「メシ作るのメンドクサイ。喰って来い。」と、Twitter上で夫婦間の連絡がなされ、寂しがり屋のへそさんと一緒にラーメンを食べる。

ぬ「へそさん明日も釣り?」(・-・)
へ「ウン。暇だからね…。」(´・ω・`)ショボーン
ぬ「一人で?」(・-・)
へ「ウン…。」(´・ω・`)ショボーン
ぬ「じゃ一緒にどっか行きます?」(・∀・)
へ「行きますぅ?」(*゚∀゚)アヒャ
へ「じゃ今日泊まって行きなよ」(*゚∀゚)アヒャヒャ
ぬ「じゃそうしましょう」(`・ω・´)

という訳でへそ邸に一泊して翌日も釣りに行く事に。

近所に住んでるズッキもやってきて翌日の作戦会議。なんとなく茨城方面に行く事になった。

なりゆきで始まった茨城一泊遠征。続きはまた明日。か明後日。かそれ以降。

寝る。グゥ。

2011年9月22日 (木)

琵琶湖遠征

コムバンワ。
今回の台風はなかなか凄かったな。
おれは会社で仕事しながら台風が去っていくのを待っていたが、たまに外階段に出たりすると、隣の神社の木が真横になるほどの風が吹いていた。ついでにビルも風で揺れていた。
電車が次々に止まって、人生2度目の帰宅難民と化すところだったが、暴風があらかた収まったところで、なんとか無事に帰ってこれた。
翌朝家のベランダに出たら、ベランダにあったのいろんなものが無くなっていた。さようなら、ベランダのいろんなもの。

如何お過ごしですか?

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シルバーウィーク真っ只中だが、前半となる先週末、MIKAと琵琶湖遠征に行ってきた。
どうせブログに書くような事無いだろうと思って写真ろくに撮ってない。

土曜日の昼間は、かわいいバイトの子に手出して最近結婚までしちゃったという某管理釣り場の副支配人と打ち合わせした後、ノビテに行ってトップブリッジのルヮーとか買ったりして時間を潰し、夕方から遠征準備に取り掛かる。
今回はカヤック2艇での遠征。と言っても一つは某釣具屋の忘年会のじゃんけん大会でMIKAがゲットったインフレータブルカヤックだけど。カヤックだからタックルも身軽な感じで準備し、夜10時くらいに相模大野を出発した。

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おれを倒してから行け。

相方と運転交代しながら睡眠もとりつつ、6時間ほどで琵琶湖に到着。琵琶湖と言っても滋賀県がスッポリ入る位でかいんだけど。

最初に言ったのは南湖の東岸にある川。川と言うか狙いは細い水路。広大な琵琶湖まで来て細い水路に入ろうとするあたり、関東人の心の狭さを物語っている。いや、おれ個人の心の狭さを物語っている。

そんなケツの穴の小ささが災いしたんだろう。水路ではさっぱり無反応。
勇気を出して本湖の大海原へ向かう。

さえぎる物の無い大海原、そして青空の下でフルキャストするのはなかなか気持ちイイ。実際はウィードの際とか神経質に狙ったりしてんだけど。

そんな釣りを始めて数分。痴虫のめめずを高速トゥイッチしていると、なんかすごい重低音が響いた。「なんの音?」とか思ったらなんか水柱立ってるし。なんか竿引っ張られてるし。
「おれかっ!」とか思って思いっきりあわせてたら竿動かないし。
ちょっと離れてたMIKAに「デカいデカい!」とか叫べながら寄せる。ドラグが出される感じ久しぶりぃ・・・。
で、釣れた。

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おっきぃ♪心のメジャーでヨンキュー。

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† タックル †
ROD → CHEST114 MEISTER
REEL → Robelson Maverick3600
GRIP → Robelson RESION
LINE → Bright River PE 50lb
LEADER → Varivas VEP ShockLeader 20lb
LURE → 痴虫 “めめず”

琵琶湖らしく、沖のウィードエリアで速いアクションで釣ったよ。
なんと言っても青空の下ってのがイイね。やっぱバスは太陽の下で釣りたいもんだ。

その後このエリアでは特に何も無く、MIKAはデカいの釣りたいとねばってたが眠くなったのでロッキーさんとエノギンさんと落ち合うべくお風呂へ。

琵琶湖周辺のお風呂はなんだか充実したところが多い。今回のお風呂もなかなかのもんだった。
たしかココ→草津温泉 水春

お風呂に入って昼寝してロッキーさんたちとご飯食べて、今日の宿へチェックイン。

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錆ついて止まった観覧車が何かを語っている…。

夕方はロッキーさん達と一緒に南湖の西側のエリアへ入る事に。

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このエリアは前回来た時におれが釣ったところ。全体的にウィードが減っているようで、浮き漁礁の周りを攻める。
暗くなってきたところでやっとMIKAが釣った。

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あまりにブサイクなので自粛。

† タックル †
ROD → Scream Glide GB-1506
REEL → DAIWA PHANTOM MAGSERVO SS-10
GRIP → Robelson RESION
LINE → B.P. PE 50lb
LEADER → Varivas VEP ShockLeader 20lb
LURE → 痴虫 “小さい海馬”

また小さい海馬だし。

ota鈴木君にみよしさんにおざっきぃさんのサンケツ艇がやってきてしばし談笑。
全員関東在住でありながら琵琶湖で顔合わすというありがちなシチュエーション。

MIKAにも釣れたところでおれたちは終了。
宿に戻って風呂入って寝る。

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翌朝は最後の望みをかけて南湖西岸の港から出船。
ここもウィードが減っているようだ。沖の釣りにさっぱり反応がないので、葦際を撃つ。
広大な琵琶湖まで来て葦際を撃つあたり、関東人の心の狭さを物語っている。いや、おれ個人の心の狭さを物語っている。

葦際では雷魚っぽいバイトとかバスかな?ってバイトとかあったけど、結局魚は釣れず。

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次の日は仕事だし、この日は朝マズメだけやって終了。
土山SAでお土産買って帰ってきた。

どうも琵琶湖の釣りってのが掴めないんだけど、今回始めて沖で釣った事でちょっとだけイメージが沸いてきた感じがする。これで沖でバイトラッシュなんか経験したら、もう琵琶湖は釣れない気がしなくなるほどになるんだろうけど。そんなにはまだまだほど遠い。なので近々また行ってみようかなって思ってる。

てな感じで、次回琵琶湖遠征をお楽しみにね。

2011年9月14日 (水)

通勤電車で読んでる本54

コムバンワ。
まさかの本紹介3連荘だが、別に1日1冊読んでる訳ではない。
如何お過ごしですか?

20110914_01「メタボラ」桐野夏生

記憶を失った「僕」は、沖縄の密林で、故郷を捨てた昭光と出会う。二人は名前を変えて新たな人生を歩もうとするが、非情なヒエラルキーに支配された実社会に、安住の地は見つからない。孤独、貧困、破滅の予感。逃げろ!何処へ?底辺に生きる若者たちの生態を克明に描き、なお清新な余韻を残す傑作ロードノベル。

ちょっと前にこの人の作品「ダーク」を読んだが、題名どおり暗い話だった。
この「メタボラ」は「ダーク」よりは明るい。じゃなくって、展開もそこそこテンポよく、長い話だけど飽きずに読めた。沖縄が舞台ってのもイイね。

集団自殺の生き残りで記憶喪失になった若者と、全寮制の職業訓練施設みたいなトコを飛び出してきた若者の出会いから話が始まる。この二人の、いわばダメっぷりを、沖縄の政治問題とか、ニートとか低賃金外国人労働者とか、 集団自殺とか、ワーキングプアとかの社会問題を織り交ぜて描いている。

主人公の一人、ギンジってのが、やれば出来る子なのに煮え切らなくて集団自殺に行き着くあたり、人は頭が良かったり仕事が出来るだけじゃ今の世の中生きていけないんだなと思ってしまふ。家庭崩壊→請負で低賃金労働→絶望して集団ネット自殺という、真面目なだけが取り得の人間が陥りそうな、ホントにありそうな話。

もう片方の昭光ってのは正反対で、チャラくて上手い事世の中渡り歩いていく、けどやっぱりそれじゃダメで、最後はほぼ殺される。

今の時代の若者はどうやって自分の人生見つけてるんだろうか…。と年寄りめいた事を考えてしまった。
そう言えばなんか小さい字が見えなってる気がする…(´・ω・`)ショボーン

てな感じで、現代社会のダークサイドを見るにはイイかも。桐野夏生の作品読んだのはまだ2つめだけど、こういうのを書くのが上手い人らしい。

明日はどの本紹介しようかな。(・∀・)ニヤニヤ
そろそろ飽きられてるかも?釣り行けってか?
寝る。グゥ。

2011年9月13日 (火)

通勤電車で読んでる本53

コムバンワ。
まさかの本紹介2連荘です。
釣りばっかしてないでたまには本でも読め!

20110913_01_2 「風の中のマリア」百田 尚樹

命はわずか三十日。ここはオオスズメバチの帝国だ。晩夏、隆盛を極めた帝国に生まれた戦士、マリア。幼い妹たちと「偉大なる母」のため、恋もせず、子も産まず、命を燃やして戦い続ける。ある日出逢ったオスバチから告げられた自らの宿命。永遠に続くと思われた帝国に影が射し始める。著者の新たな代表作。

「永遠の0」、「ボックス!」の著者、百田尚樹の作品と言ったら読まない訳にはいかない。
この話はスズメバチの視点で書かれている。でもスズメバチを擬人化している訳ではなく、あくまでもスズメバチとして書いている。だからスズメバチの習性が良く分かる。

なぜスズメバチは戦い続けるのか?なんでみんなメスなんだろう?メスなのになんで卵産むのは女王バチだけなんだろう?オスはどっから来てどこへ行ってしまうか?そんな疑問に決して解説的にならずに答えつつ、ハンターとして生きるマリアの一生を綴っていく。

全ては帝国(巣)の繁栄の為にある、スズメバチの一生。カマキリか何かのセリフで、スズメバチの帝国はそれ自体が一つの生き物だとか言っていた。スズメバチ単体が生きているのではなく、巣自体が一つの生き物。マリアは戦い続ける事に疑問を抱きつつも、帝国の為に散っていく。
どんな生き物にも子孫繁栄の為のドラマがあるが、スズメバチのそれを理解させた上で読ませるラストは感動的だった。

今まで読んだ百田尚樹の本は、みんなジャンルも舞台も違う。それで本当にハズレが無い。この人の引き出しはどうなってんだろうか。

「風の中のマリア」も「永遠の0」も「ボックス!」も、どの話もかなりオススメなので、釣りばっかしてないでたまには本でも読め!

寝る。グゥ。

通勤電車で読んでる本52

20110912_02

コムバンワ。
今日は中秋の名月。お月様がキレイでした。
如何お過ごしですか?

最近どうも金が無いと思ったら、本にかなりの金を使っている事が判明した。

20110912_01「月の裏側」恩田 陸

九州の水郷都市・箭納倉。ここで三件の失踪事件が相次いだ。消えたのはいずれも掘割に面した日本家屋に住む老女だったが、不思議なことに、じきにひょっこり戻ってきたのだ、記憶を喪失したまま。まさか宇宙人による誘拐か、新興宗教による洗脳か、それとも?事件に興味を持った元大学教授・協一郎らは“人間もどき”の存在に気づく…。

この話を読んで、小学生の時にテレビで見た「ブロブ」って映画を思い出した。宇宙から隕石に乗ってやってきたアメーバ状の生き物が、人でも車でもなんでも飲み込んで巨大化していくっていうなんともわかりやすいB級ホラーだったと思う。

「ブロブ」と一緒に思い出したのが、「ゼイリブ」っていう映画。いつ観たか忘れたけど、不思議なサングラスを手に入れた男が、サングラスを通してみると街のみんなから政治家までが、人間のかっこした宇宙人だったっていう、これまたわかりやすいSF映画。

で、この「月の裏側」って話も、だんだん街のみんながさらわれては戻されて、違う物に入れ替わっていくっていう話。で、人をさらっていくのが水郷地帯を流れる水。

そもそも単なるSFでは無いのだが、象徴的な台詞を引用してみる。

「だが、一方で、我々は常にあれにつかまりたいという誘惑と戦っている。『ひとつ』になりたいという誘惑だ。宗教も、家族も、社会も、我々の『ひとつ』になりたいという誘惑が生み出した形式なのではないかと思うことがある。なぜなら、個々に自分の戦略を探るのは大変なストレスが伴うが、『ひとつ』になるのは楽だし何も考えずに済むからだ。だが、そこに生物としてのジレンマがある。『ひとつ』になってしまったのでは、多様性が生じない。山や海や川辺に兄弟が散らばって暮らしていれば、山が大噴火を起こしても、他の場所に住む兄弟は生き残るが、低地に兄弟が固まって暮らしていれば、洪水が起きた時にみんなが死んでしまう。『ひとつ』でいると、何かの弾みに根こそぎ駆逐されてしまうということが有り得るのだ。だから、我々はさらに複雑な戦略を生み出した。『ひとつ』になりたという誘惑と、個々におのれの戦略を模索したいという欲求の間で常に揺れているという戦略だ。」

集団と、その中の個人の在りかたの話しな訳だが、単なる出来そこないのホラーになってしまっているとこが惜しい。タイトルのようなステキな話なら良かったのにね。

2011年9月 5日 (月)

リスクを取らないのがリスク

コムバンワ。
最近釣りに行ってもワクワクしない。
如何お過ごしですか?

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釣りに行けなかったり釣りそのものに対するモチベーションが上がらないと、物欲が大きくなる。

こんだけ長くこの釣りしてると、たいていのフィールドには足を運んでたりするが、昨日は初場所に行ってきた。
いくつになっても初場所はワクワクするな。

ハンマーさんと林夫さん。おれを挟んでサンケツで川に浮いてきた。
初場所はワクワクするけど訳もわからん。でも朝一ハンマーさんにナイスバイト。

身をかがめて水門くぐって水路に入ったり、モノマネを競ったりして遊んでたおれら3人があんまり楽しそうだったのか、ボラがジャンプしてボートに入ってきたよ。
そんなボラが羨ましかったのか、レンギョまでジャンプしてボートに入ってきたよ。

60オーバーのレンギョが入ったボートはまさに地獄絵図だぜ。

そんな感じで午前の部は終了して、3人でナントカっていうラーメンを食べた。ラーメン屋で待ってたらこの辺が地元のBLACK3さんが通りすがりに顔見せてくれた。久しぶり~ってか律儀だなぁ。

午後はハンマーさんが用事あるってんで、林夫さんと最近調子が良くて猫も杓子も行ってる場所で浮くことに。

猫も杓子も行ってるだけに、猫でも杓子でも釣れたわ~。

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おれも釣ったよ~。2匹。小さいから写真はいいや。

この日のパターンは「着水→ポーズ→男引き」。とか読んで行って真似してもたぶんその時には効かないとおもふ。

てな感じで昨日は久しぶりにワクワクした。

ナベちゃんはいろんな人と釣りに行く事でマンネリを防いでいるそうだ。
おれも唐突に誰かを誘うかもしれない。
もしおれから「一緒に釣りに行きましょう」なんて声をかけられたら…嫌だったら嫌だと言ってください。

寝る。グゥ。

そばパスタ拉麺

コムバンワ。
すっかりブログ放置してしまった。

もう随分前だけど8月21日の釣りの模様でも書いておこう。

朝ハンマーさんを拾ってへそさん宅へ。たしか。もう随分前の事だから忘れちゃった。

朝一昔鉄板だったらしい水路で陸っぱり。釣れず。たしか。もう随分前の事だから忘れちゃった。

へそさん宅で朝ごはんにへそさんお手製のそばをご馳走になる。たしか。もう随分前の事だから忘れちゃった。

ウダウダしてたらお昼になったのでお昼ご飯のへそさんお手製パスタをご馳走になる。たしか。もう随分前の事だから忘れちゃった。

眠くなったので一眠り。目が覚めたので釣りに行く。たしか。もう随分前の事だから忘れちゃった。

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へそさんが釣った。

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へそさんが釣った。

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へそさんが釣った。あ、違うな、これどっちだ?

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ハンマーさんが釣った。

おれ釣ったっけ?もう随分前の事だから忘れちゃった。

夜は3人でへそさん宅のそばのラーメン「大」(だっけ?)でラーメン食べて帰ってきた。と思う。もう随分前の事だから忘れちゃった。

寝る。グゥ。

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